工藤監督のパイプ椅子指導、何のためなん?
櫻井は開かない様に矯正されてるんやな
このパイプ椅子の練習は何の意図があるの?
そら踏み出す足の位置の意識付けやろ 櫻井は開いて抜ける球が多過ぎるからその修正ちゃうか
工藤公康監督 Q:ブルペンでパイプ椅子を使って指導。投手が踏み出す足の着地付近に置いた。着地間際にさっと引いた。目的は? 「上体が捕手方向に倒れて腕が出にくくなる、突っ込む系の投手が多い。下半身からの始動という話はしています。そこを理解してもらうために、 椅子を置いて座りにいくようにイメージしてもらった。僕の場合はヒップファーストっていう考え方。足を着いてから連動っていう形を多くしたい。下半身が安定しないとリリースポイントは安定しない。まず下を安定させて回転してボールを投げる。連動はスピードや回転数にいきてくる」
【中日】工藤監督、投手陣にパイプ椅子使った独特の指導法展開「突っ込む系の子が多い」意図説明 https://news.yahoo.co.jp/articles/4d0b598b76ca7a174c355c97f7a7d8cb06f393c7 右腕の草加と桜井の投球練習。踏み出したちょうどお尻の位置にパイプ椅子が置かれ、座るように重心を移動して投球する。工藤監督は「どちらかというと(上半身が)突っ込む系の子が多いので、少し下からの始動を理解してもらうため」と説明した。 置かれた椅子を意識することで、下半身から力を伝える「ヒップファースト」の習得を目指した。 草加には体が早く正面を向いてしまう点を、桜井には投球時の前傾姿勢を課題として、それぞれ下半身の使い方を指導。 草加は「すごく的確にポイントを教えていただけてわかりやすかった」と話し、桜井も「教えてもらってからボールが指にかかっていた」と手応えを口にした。
野手陣も投手陣も体ごと前に突っ込む選手が多いと言われ⋯何でや
中日のバッターって振った後にみんな体が前に突っ込んでバランス崩してるじゃん なんでこんなに下半身が安定しないのかっていつも思いながら見てるわ
下半身鍛えとらんのやろな。走り込み全然しとらんのじゃ?
体幹の柔軟性不足で下半身が前に移動する際に、上半身を残して「割れ」(上下のねじれ)を作れず体の塊が一つになって出てしまうのかもね ネタではなくてまじなこと言うと、「割れ」が作れていない。
やはり全体的に下半身が鍛えられていないということなのかね
パイプ椅子ってそういう意味だったのか
パイプ椅子のことで合ったり下半身の稼働域のことにしっかりアドバイスが入るということはまあそういうことやろうとは思ってる
キャッチボールだけでも重心を低く、足を使えと言われていたわね
櫻井みたいに 直すところがない って言われる方が困るよな



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